日本代表(vsドイツ)

日本には高原というストライカーがいるw
前半、後半ともに見ごたえありました。ボール支配率はドイツのほうが上に見えたが、日本は素早いパスワークや連携がよくて、何度も決定機を作れてたね。ドイツのメディアは、自国の守備の弱さと日本の攻撃の良さを報道していたようで、なかなか見てて気分よかったです。

不安だった柳沢の足元へのボールも、スピードある動きを見せてたし、何度もゴールを脅かしてて、いい動きでしたよ。高原とのコンビネーションもよかったね、1点取ったしw

守備はセットプレーで2点取られたのは、まあ仕方ないかな。個人の強さと高さにやられてたけど、頑張りすぎるとペナルティエリアでファールとられそうだから、修正は難しいかもしれない。それ以外は、守備ラインも綺麗に戻って対応してたけど、相手のCKが多かったし、ルーズボールが相手に渡ってたので、しっかりとカバーしていけたらいいね。
中田と福西が守備と攻撃で活躍してた。駒野の右サイド突破は光ってたし、中村のキープ力とパスは冴えてたね。

加地が心配です。ウイングで走れそうな選手がいないから。田中も帰国したしね。
チームは全体的に調子がいいので、次のマルタ戦も楽しみです^^
23:32 | サッカー | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

vsドイツ(スタメン予想)

3−5−2

【FW】高原、柳沢
【MF】中田、中村、福西、サントス、加地
【DF】宮本、中澤、坪井
【GK】川口

ネットで見てたら、こんな感じだろう。中田とDF陣が相変わらずもめてるみたいね。中田は高い位置まで守備ラインを上げろって言うけど、DF陣は他チームはそこまでラインを上げないし、全員で守ったほうがいいと主張する。前回、高校生と対戦したときは、中田が攻撃で上がりすぎて、ボールを奪われたあとに空いたスペースを突かれて修正したらしい。もう忘れたのか?

3−5−2だとボランチは中田と福西になるけど、この二人が守備と攻撃を半々に持つべきだろ。なので中田の主張がおかしいと思う。このままドイツと戦っても、日本の攻めはスローな横パスの連続で、無得点に終わりそうな気がするよ。相手はバラックが出ないから、取られても2点だと思うが、守備のバランスが崩れるなら大量失点もあるな。

鋭い楔のパスや、アーリークロスをFWに送って欲しい。それか、前線でFWが守備ラインを乱したところで、中村のミドルとFKに期待したいね。
交代は小野(IN)福西(OUT)、大黒(IN)柳沢(OUT)と予想。
22:56 | サッカー | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ダイエット

2週間ぶりに体重計に乗ったら、1.5kg増えてたよ(´A`)
体調こわしがちで運動しなかったからか、連日のように食生活が乱れてていたためか、夏が近づいてくるのに恐ろしいです。
現在、66.5kg

暑くなってきたから、久しぶりにコンビニで今まで飲む気は無かった、DAKARA(1.5L)を買ってしまった。体脂肪という言葉が頭に重く響いたからね。そしたらレジのオバちゃんが、苺クリーム入りのクッキーを2袋くれた・・・だから・・・ダイエットがしたくて買ってんのに(怒
続きを読む
22:38 | ダイエット | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

デスノート(メイキング)

昨日DVDを借りに行ったら、何とメイキングDVDが出てた。
見たい・・・見るか・・・マテ・・・

何でもそうなんですが、パンフレットとかカタログなど事前に情報を得ると、実物を見たときに感動は薄れると思っています。
先週もyahooで「たった5分のメイキング映像にアジア各国のバイヤーが、連日のようにそれを見に来てた。」とか、「Lのイメージが忠実に演出されてる」とか、「言い値の何倍もの額で購入したとこがある」とか凄すぎですね。ここまで実写化された日本の漫画が注目を浴びてるなんて、今まであったのかな。
最近というか・・・まあイニシャルDは、そこそこ注目されてたけど、日本ではデスノートのほうが圧倒的に上ですよ。
対抗できるのはNANAかな。これは社会現象にまでなってたね。ニュースでも取り上げられてたし、アジアを回った中島美嘉は大変な人気でしたね。

もうすぐ公開です。当然、速攻で見に行くよ。楽しみだ〜www
22:36 | DVD | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ナショナル・トレジャー

主役のニコラス・ケイジは日本でいうとユースケ.サンタマリアのイメージに近い。なんでかというと、見た目はインパクト無いし、派手なアクションが出来るわけでは無い。今まで出た作品も知的な役柄が多かったと思う。それにピッタリとあってるかな。

世界的な冒険家の家柄を持つ主人公が、莫大な財宝を捜し求める物語。
現代で描いてるのでハイテクを使った小物が多く、それらが繊細に出来てて使い方もよかったです。そんな職業なのに学生時代は色々な知識を吸収して、軍隊にも所属していた経歴を持つ彼は、知的なパートナーを持ち世界的な遺産を盗みだす・・。
三つ巴の財宝争奪戦を展開するわけだけど、メルヘンチックな財宝探しとハイテクな智謀戦は見てておもしろかったですね。派手さはなかったけど、それなりにハラハラしました。製作がブラッカイマーなので、彼らしい舞台セットと演出が光っていました。

プロデューサー:ジェリー・ブラッカイマー
監督:ジョン・タートルトーブ
出演:ニコラス・ケイジ、ダイアン・クルーガー、ジャスティン・バーサ
20:17 | DVD | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

WC(ポルトガル代表)

若返りを図ったチームでは1、2を争うくらい強いんじゃないかな。この先のWCも期待がもてるほど、若手が成長しています。
C・ロナウド他にも20代中くらいまでの選手が多いです。
それを選出したのが、前回のWCでブラジルを率いて優勝したフェリペ監督。
スピードある攻撃陣が魅力なので、守備も堅いしフィーゴが精神的な支柱になるはずです。監督の相手チーム攻略や、自チームの戦略の妙手に期待したいですね。この予選グループではトップ通過の最有力候補です。
23:42 | サッカー | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ブレイド3

ドラキュラやヴァンパイアと戦う主人公はヴァンパイアのハーフ。
1,2作を見てなくても、3作目を意識せずに見ることはできた。
銃撃戦やドラキュラと主人公の斬り合いより、最初にあったカーチェイスのほうが見ごたえあったかな。
ドラキュラというより、エイリアンに近い風貌だったんだが。
武器が凝ってたようだけど、戦隊ものが使うような感じでイマイチ。
とてつもなく大きな話に見せてたけど、実際の中身はしょぼかったな。

監督:デヴィッド・S・ゴイヤー
出演:ウェズリー・スナイプス 、、ジェシカ・ビール ライアン・レイノルズ
23:24 | DVD | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

頭痛がなおらない・・・

休むわけにもいかず、帰ってすぐ寝るのはもったいないから、普段通りの時間まで起きてるからなぁ。朝はギリギリでかけこんでるから、走ると結構ツライ。まあ、時間が経っていくと慣れるけどね。
23:22 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

高さ制限の橋に車が事故ってたよ

今日の帰りに高さ制限3m?の橋がかかってるんだけど、そこへ中型の保冷車?っぽいのが片輪を浮かしたままの状態で静止していた。
( ゜Д゜)



(⊃Д⊂)ゴシゴシ


(;゜Д゜) ・・・・?

何かに乗り上げたのかな・・・しかし、どうみても道路の中央付近で、片輪をあげてるんだけど。
23:34 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

Mr.&Mrs.スミス

ブラピとアンジェリが結婚する前に製作された作品。
アンジェリには倍くらい年上の彼がいたことあったので、この報道には驚いたけど実はこれが縁だったのかな?
二人は殺し屋でその仕事先で偶然あって、一目で恋に落ち結婚する。
裕福な私生活を送ってるけど、お互いに本職は秘密で、家にも武器とか保管しているとこは、普通の夫婦じゃないって笑えた。

物語は二人が所属している組織は敵対関係なんだけど、夫婦の関係が気に入らないらしく、お互いに殺しあってもらおうと組織同士で手を組んで謀略をしかける。
そんな策に引っ掛かった二人は壮絶な夫婦ケンカを開始するが・・・本気で殺しあってるけどお互いに情が動く。
家での銃撃戦や殴り合いは凄まじかったね。考えてみると、プロレスラーの夫婦とかは本気で技をかけそうだし、弁護士や検察同士の夫婦の口論とか行列ができる〜のTV番組より笑えそうだw

二人は仲直りして組織に喧嘩を売ることになったけど、逃走してるときに秘密だった本職とか偽装してた嘘の暴露合戦を始める。
普通の家庭生活でも嘘や秘密はあるんだけど、相手が殺し屋だったらバレた時が大変だ。
欺瞞で塗りつぶした夫婦生活が晴れていくのはおもしろかったし、二人が組織と銃撃戦するシーンはダンスを踊っているような感じだったね。
まあまあ、娯楽感があって楽しめました。

監督:ダグ・リーマン
主演:ブラッド・ピット、アンジェリーナ・ジョリー
2005年 アメリカ映画 118分 アクション
23:29 | DVD | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

遊戯(メタっときたいもの)

一番はダークカオスが多いから準の魔デッキかな。それから上級を破壊しやすい死デッキ。お触れを使いたいと思いたくなるほど強い。
魔デッキを発動するためには、どちらも引きに頼らないといけないので、条件をそろえるのは難しいが準だし施しあるから10〜15ターンくらい我慢して発動できればいいかな。このデッキのお陰で、死霊の直接攻撃するのが怖いときあるし。

ソサラも出されると怖いんだよね。メタは閃光かカイクウかな?今はリクル対策に閃光を入れてる人が多そう。カエルも除外できるしね。

見習、リクルはミステ2かドリルロイドで対策。どっちも入れずらい。見習が準になったのは的を得ていたかもね。使徒を積んでもいいけど、砕きのほうがいいかなって思う。

マッチで考えると、現環境のサイドはメタ構成のほうがいいのかなって思った(^^;
でもチェンジのほうが、おもしろいから使ってるんだけどね。
22:42 | 遊戯王 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ハリーポッターと炎のゴブレット

映像はロードオブザリングを思い出せるくらい、綺麗に仕上がっていました。
クィディッチ・ワールドカップではセットが豪華で、盛り上がる観客と颯爽と登場するプレイヤー達はカッコよく演出していましたね。
どんな試合展開になるんだろう?と期待は膨らみましたが、試合内容はなくいきなり終わってました・・・残念。

三大魔法学校対抗試合と伝統あるイベントは、学生が命をかけて行うという設定がヤリスギかなと感じた。
3つの学校から一人づつ代表を選んで3回戦なんですが、初戦はドラゴンと戦う。ハリーが戦ったシーンしかなかったけど、得意のホウキで鬼ごっこしてるのはスリルあった。2戦目は水中人と水の中で戦うのだが、水中でハリーの魔法が炸裂!水中で人質を助ける展開が何とも気に入らないが、ハリーは好成績にアップした。

CMでよく出てた舞踏会のシーンは、壮麗でみごたえあった。ハリー、ロン、ハーマイオニーが思春期とあって、そこらの感情表現がでてましたね。3戦目で例のあの人が復活、次回作でまた対戦するのかな?
イベントシーンが良く出来てたので、前回と違ってセットやCGがよかったです。物語は圧縮されてたのかな?イベントの区切りが多かったよ。

[監]マイク・ニューウェル  [原]J・K・ローリング 
[出]ダニエル・ラドクリフ  エマ・ワトソン  ルパート・グリント  ロビー・コルトレーン レイフ・ファインズ 
[制作データ] 2005米/ワーナー [上映時間] 157分
23:21 | DVD | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

カラオケ

明らかに時間操作したけど、今帰ってきました。
韓国人を2人誘って朝までカラオケしたが、尾崎豊と中島美嘉を韓国語で歌ってくれたのは嬉しかったです。歌詞は知ってたので、凄く新鮮でしたね。
朝まで歌ってたから、喉が痛い・・><
06:12 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

欧州CL決勝 バルサvsアーセナル

TVで放送されるとは思わなかったので、何気にみたTV欄に乗ってるときは嬉しかったです。
試合をビデオに録画しようと試してみたら、上手く撮れない・・・。
仕方ないので5時に起きて後半10分くらいから観戦しました。

スコアは1-0でアーセナルがリード、10試合無得点と守備を誇るチームですが、まさか有利で前半を折り返してるとは思わず、バルサの猛攻に目が覚めました。
見てると圧倒的にバルサが攻めてて、アーセナルはカウンターばかり、しかも攻めの人数が少ない展開。
ん?何かおかしいな・・・と思ったら、キーパーがレーマンじゃなかったよ。まさか、怪我して出れなかったのかと思ったら、レッドカードで退場だった。
10人で戦ってたのか、アーセナルは守りきるしかない展開。と思ったが、アンリとリュングリの調子がよかったです。
DFがボールを取って前線のアンリに送ると、プジーョル(スペイン代表の主将)を一瞬でかわして、さらに1人かわしてシュート(枠内)するが、惜しくもセービングされるあたり、高い身体バランスとテクニックとスピードを持っていることが分かります。
ロナウジーニョはリードされてて焦った感じで、随所にいいパスを出すもシュートは外しまくってたね。左サイドから攻めるが、体格のいいDFに弾け飛ばされてた。アーセナルのDFは強くて上手いです。特にイギリス代表の右バックは絶好調!

バルサが2点取ったけど、後半の途中から交代で入ったラーションがいい働きをして、楔で入ってきたパスが繋がってエトーが狭い場所にゴールを決める。速い動きとポジション取りが上手く落ち着いて決めてたね。2点目は交代で入ったベレッチが角度が無いところからキーパーの股を抜くシュートが入った。
控えの活躍で勝利を収めたけど、この人たちも代表クラスだからチームの層の厚さを知りました。
ブラジル、フランス、スウェーデン、スペイン、イギリス代表の選手が調子良さそうなので、ワールドカップが楽しみですよ。
バルサ優勝おめでとうw
23:51 | サッカー | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

電車男

ヲタが電車で女性をよっぱらいから助けてから始まる恋愛実話物語。

電車を演じた山田孝之の演技が最高に楽しめました。エルメスと会話するときは、感情を抑えるのが必死で言葉が追いつかない状況でしたね。
もの凄く臆病の設定のためか、はっきりと言葉を使えないし、酸素が足りないのか息苦しそうだし、目が泳ぎまくっていたよ。
エルメスはお嬢様だったんですね、イマドキと程遠い女性で物腰が落ち着いてる優しい性格だけど、遊びは全然しそうにない田舎っぽい優等生って感じだった。

電車の外見は宅八○を思わせるロンゲが、髪を切ったら2枚目でした。リアルはどんな感じなんだろう?
2chの板に書き込んでいるシーンは驚きですね。全然ここは見に行かないんですが、リアルタイムにレスが返ってくるんだろうか。茶で話したほうがいいような気がって思った。
ネットではよく話すけど、リアルだと自信を持てなくて挫折します。そしてみんなに励まされて立ち直るシーンは胸に来ました。
ここからは普通の恋愛ドラマだったな。どこまでが実話なのか知りたいですよ。
ラストシーンで電車を応援した人達が、それぞれのわだかまりを捨てて新しい一歩を踏み出したのは見てて清々しかったです。
人として成長するには、人と接するのが重要ですねw

監督:村上正典
出演:山田孝之、中谷美紀
20:59 | DVD | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

デスノート(完)

デスノートが完結しました。
Lは人が住む世界を守ったと思います。ライトは世の中が腐ってるとして、自分の理想を築こうとしていましたね。
大場先生が最終回で言いたかったのは、ノートはあくまで最悪の殺人兵器だということではないでしょうか。デスノのファンサイトを見てると、Lとライトに注目を集めていますが、もしあなたがノートを手にしたら使うのでしょうか?拳銃やナイフと違って馴染み深いノートで、しかも犯人の対象になり難いものなので使う人は多いと思います。
「名前を書いたら相手は死ぬ」と分かってて書いたら、殺意があったとなるので殺人の罪になる。個人の都合で生死を左右される状況は嫌です。

最終回では松田と伊出が話してたけど、松田はライトに対して共感と好意をもっていたのは確かでした。伊出はそれを知った上で、ノートにどんな意味があるかで結論づけたね。

大場先生の結論としては、ライトが描いた新世界の創造を成すには神へ祈りを捧げるしか方法が無いということでしょうか?ライトの思想に共感を持つのは大いに結構なことですが、ノートによる裁きは間違っている。
最近は極端な答えを出す人が多いから、生死について興味を持つんだろうけど、自分の状況によるんでしょうね。
「幕」のときにリュークがライトの名前をノートに書いたシーンがあったけど、人の本音はやはり生を求めてるんじゃないかな。不都合がなければ、その道を行くだろうしね。みんな我侭を言うから、道からズレていくんだと思った。理不尽なことが多過ぎるんだろうけど・・・。

おれがL派にいる最大の理由は、このノートが存在したら、それを使うことが嫌だからです。
ライトとLはノートに関して対立してたけど、お互いに信じる正義があって、目的を果たそうとしているのは人として考えられる範囲でした。ライトの表情の変わり方は人間離れしていて、小畑先生の絵は最高におもしろかったけど。

デスノサイトで回ってみたときに、どっちがいいかの板から抜粋

キラ派
犯罪の無い世界
『人には幸せになる権利がある、しかし一部の腐った者のために不意にいとも簡単にそれが途絶える』

L派
民主主義がいい

キラ派を支持する人は、ライトが言う世界を成すには戦争も賛成で、死刑は当たり前なのでしょうか?
ノートを手にして人としてまともっだたのは、夜神総一郎だけでした。彼にとってノートに名前を書く行為は、拳銃の引き金を引くと同様なのでしょう。リュークも言ってたけど、人を殺す力を持った人は不幸です。
23:20 | 漫画 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

サッカー日本代表

予想は2人外れていました。結果としては嬉しいです。
外れたのは(IN)FW巻、DF駒野 (OUT)FW久保、MF本山
希望の巻が選ばれたのが、凄く嬉しい。最近の試合ではパフォーマンスは気合が入りまくってたしね。
驚いたのはジーコが巻を選んだことだ。久保より調子よかったけど、ジーコだから久保を選ぶだろうなって思ってたけど、きたね、思いは通じたよwwwwwwwwwwwwwwwwww


不安要素は柳沢とW中田と稲本・・・ケガとクラブで出場機会が少なかったからね。

頑張ろう、ジーコJAPAN!!
23:47 | サッカー | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

日本代表の予想

【GK】3人
川口、楢崎、土肥
【DF】7人
宮本、中澤、サントス、加地、田中、坪井、中田浩
【MF】8人
中村、中田英、小野、小笠原、福西、遠藤、稲本、本山
【FW】5人
高原、久保、玉田、柳沢、大黒

ジーコの好みで選んでみた。本山は厳しいが、サブ候補のジーコ好みで選んでみた。明日が楽しみですねw
23:30 | サッカー | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

サッカー(キリンカップ)

2試合やって結果は1分け1敗、しかも無得点・・おrz
小野が復調したし、サントスと玉田はまあまあよかった。でも点が取れない。
久保の動きが明らかに重いよぉぉぉ。でも代表に選ぶんだろうな。
ジーコJAPANの雲行きが怪しいです。
23:23 | サッカー | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

GTP(冷凍みかん)

団子3兄弟とか、お魚天国系の楽しいポップな曲。
なんと言うか趣味じゃない
聞いてるときのメンバーによるけど、嫌いじゃないし聞く人がおおそうだからチェックいれとこうかと。それにカラオケいったら、これを歌うだろうってヤツがいるしね。
それにしても今の世代のお子様で、冷凍みかんがおやつにでる家庭とかあるのか?遠足で持っていくヤツいたら、人気者になりそうだなw
今の季節にいいかもね。狙っておやつに入れる親とかいそうだし。
23:50 | 音楽 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

WC(フランス代表)

前回同様、高い評価を得ているフランス代表。
確かにタレントぞろいだけど、高齢者が多い。
ジダン、テュラムが代表から引退したと思ったら、抜けた後のチームが勝てなくなったため戻ってきた。

アンリ、トレセゲ、シセ、ヴィルトール、ジダンがいるが、守備の色が濃いチーム。イマイチ、アンリのストライカーぶりが出ないんだよね。それは試合結果のスコアーにちゃんと出てて、決定力がないんじゃないの?って思った。
守備はフィジカルが強く経験豊かなプレイヤーが多く、失点が少ないです。なのでドローが多いんだよね。

WCの初戦はトーゴなんだけど、前回同様、アフリカ代表という悪夢・・・。しかも、この代表はセネガルに勝ってるらしい。予想は前回同様、フランスが有利と当然なんだが、何が起こるかわからないよね?注目カードだと思います。

フランス代表の不安は控えが弱いってところ。あと初戦の相手は若い人が多いから、スピードとスタミナに脆そうです。他の有名チームと違って新星がいないのが、結構な不安な材料ですよ。
23:45 | サッカー | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ミリオンダラーベイベー

貧乏の32歳の女性ボクサーが、100万ドルの世界タイトルに挑戦する物語。
ボクシングは重労働の割りには儲からない。日本チャンピオンになっても賞金は少なく、世界チャンピオンに向かっていくにつれて金額が跳ね上がって生きます。
実際、ボクシングをしながら、他の仕事をしている人ばかりですが、ボクシングに関しては情熱と充実感、感動や達成感を肌で感じれます。

出演者の中で年長者のおじさん達は、頑固で厳しい現実的な面を強く見せながらも、熱いエネルギーの塊りの人物(主人公)に出会えると意気投合したシーンは若いな〜と思えた。
また、選手の体を心配すぎる余りに、才気ある選手の希望(タイトルマッチ)を摘むあたりは、老いたわしさも出てましたね。
これに出てくる人達は頑固、自分勝手、不安、情熱をそれぞれ熱演していました。

主人公は地道に練習して、実力で連勝して駆け上がり母親に家をプレゼントするが、喜んではくれず「家を買うぐらいなら金だけよこせ」と言う非道なシーンもありました。
そのトレーナー役のクリント・イーストウッドも、家族からは愛されず不幸な役でしたね。
そんな中でもボクシングで脚光を浴びているのは、彼らにとっては輝かしい最高の舞台でした。

物語の後半で主人公は試合による全身麻痺になり療養生活を続けるのですが、ボクシングが出来なくなったことと不幸が重なったことで人生の幕を閉じたいとトレーナーに頼みます。
自殺幇助は罪ですが、何が正しいかは自分で決めるしか出来ません。例え周りが一般常識を唱えて過半数を占めたとしても、本人が正しいと信じたなら自己満足であろうと、本人だけの範囲で正しいと思いました。頑固なトレーナーは最後に彼女に対して、素直な気持ちを打ち明けます。本来なら違う形で伝えるはずでした。
悲しい結末に至ったけど、主人公とトレーナーがお互いに深く関わった心情が切なく綴られていたなぁ。

監督/クリント・イーストウッド
出演/クリント・イーストウッド 、ヒラリー・スワンク 、モーガン・フリーマン
22:37 | DVD | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

遊戯(砂塵の大竜巻)

このカードを積むプレイヤーはいるのかな?
サイクロンに制限がかかる前は見向きもしなかった。今ではスタン使いは1枚いれてる人は多いと思う。罠ゆえにお触れを使う人のほうが多いかも知れないが。

このカードのいいところは、相手のサイクなどにチェーンできたらアドが取れるってところ。サイクと違ってすぐに使えないし聖マジで回収できないし、相手の場しか破壊できないってのが人気薄の理由。それにサイクは保険だってプレイヤーが多かったな。

今の環境では活躍する機会はあるのだろうか?バーンやコスモス、死魔デッキなど伏せるのが多いと思う。エンド砂塵は使えると思うが、プレイが重要なんだよね。普通に考えると炸裂、奈落、砕き、エネコンのほうがいいんじゃないの?っていわれそうだけど、プレイヤーによって生きると思う。サイク1で砂塵は2積みだけどねw
23:47 | 遊戯王 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

デスノート(幕)

ついに主人公が終わってしまいましたね。Lのときもカラーで見たかったな。
あの世は生前に何をしていても、天国も地獄も無く平等である。
死神大王や死神はいるし死神界があるんなら、他の世界もあるような気がするんだけどね。
神と悪魔を描いてるときがあったけど、大場先生は「そんなもの無い」とバッサリ切り捨てた。
あの世を見てきたんだろうか(´・ω・`)

Lの安らかな最期と違って、人殺しを日常的におこなってきたライトは生にしがみついてたね。
お互い手を取り合って頑張っていこうなんて、甘い言葉を実現させるのは難しいって分かってますよ。
でもねー、そういう出会いもあると思うんだ。竹馬の友ってヤツ。
もし、Lとライトがそんな形で出会っていたなら、ノートの魔力より人間の素晴らしさが分かるでしょ。

次は「完」か〜最終回だな。Lと違ってライトは伏線張ってないから当然だよね。
でも、主は「デスノート」なので、読みきりでもいいから書いて欲しいです。
23:33 | 漫画 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ケツメイシ(旅人)

ケツメイシらしい優しいイントロで始まる。
そのまま一気にラップ調で歌い続ける。間奏は無かったかな。

詞を読むと一人立ちする男のことを書いたのかな。
鳥のように自由になって、世間の影響うけて流されながら自分を知っていく。
その先に何があるか分からないけど、自分らしく笑っていこう。
親元を離れて、大学生活を送る人に贈る歌っぽいね。
21:47 | 音楽 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

コンスタンティン

悪魔と神を敵にまわして人間が戦うアクション映画。
オカルト色が強いのですが、ガブリエルとルシファーとか中途半端でした。
悪魔退治に使うアイテムはそれっぽく、なかなかいい感じでしたよ。光と炎を多く取り入れてたし。
地獄のシーンとか映像には迫力があったけど、物語が物足りない。
23:14 | DVD | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

shall we dance?

リチャードギアが小泉○○(総理大j(ry)に見えてしかたかったです
ジェニサーロペスが綺麗で魅力的でしたね。男が彼女目的でダンスを習いに行くってのがよく分かります。
作品の雰囲気はアメリカチックの娯楽感がよく出てて、太ったダンサーや禿のラテン系やナンパ目的の色男など、出演している人たちの役作りが非常によかったです。
ダンスシーンも練習の成果なのか、凄く綺麗に情熱的で見ててうっとりでしたよ。
これを見てダンスを始めた夫婦もいるんじゃないかな・・・無さそうだけど。
リチャードのダンスにハマッていくシーンは、周りを巻き込んでいったので笑いは倍増でした。

監督:ピーター・チェルソム 
原作:周防正行 
出演:リチャード・ギア ジェニファー・ロペス スーザン・サランドン スタンリー・トゥッチ
21:30 | 映画 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ORANGE RANGE(チャンピオーネ)

最近あんまり聞かなかったので、新曲が出たことを知ってDLしてみた。
第一印象は・・・よくないな、ジャニーズとか歌うとぴったりだったとか。
そんな訳で1回聞いただけで選曲リストから削除して数日後、たまたま車で移動中のFMラジオで流れ始めた。
「あー、オレンジの新曲だわ」

有名アーティストのありがちな上位ランク・インだなって聞いてると、これが運転中に高揚感が沸いてピッタリと来るんだよね。
ウキウキと楽しくなっちゃう感じかな。これはイイと思った。
その夜から選曲リストに入れて聞いているおれ(ぉ。
13:28 | 音楽 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

V4

スターウォーズで悲劇のヒロインを演じたナタリーポートマンがこの作品でもヒロインで、主人公はマトリックスでスミス(最後まで出てたエージェント)を演じてた人だ。
製作と脚本もマトリックスに関わってた人なので、アクションシーンは鮮烈で残忍さを彩ったスタイリッシュな殺陣でした。

物語はありきたりの独裁政治だったけど、主人公が仮面をかぶっている理由は分かるが、仮面をかぶる行為は真実の素顔は仮面の下にあるということだろうか?
エンディングで全員がマスクを取ったということは、誰もが自由の国を求めていたという現われのように見えた。
憎しみから生まれた主人公と、恐怖に打ち勝ったヒロインの紡ぎで色どりを出そうとしてたけど、残酷シーンを単調に繰り返してたのがイマイチでした。
復習の理由をクローズアップするより、主人公が建物に侵入するシーンが欲しかったな。神出鬼没すぎたからね。

監督 ジェームズ・マクティーグ
出演 ナタリー・ポートマン 、ヒューゴ・ウィーヴィング 、スティーヴン・レイ 、スティーヴン・フライ 、ジョン・ハート
08:25 | 映画 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

高速道路

田舎に車帰るときは、山の中になる高速道路を通るわけだが虫が体当たりしてくる。
エアロやフロントには血のりとか、虫がたくさんついてて嫌になる。
天気はよかったし渋滞はなかったけど、めちゃ風が強かったです。
14:31 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

WC杯(ドイツ代表)

開催国なので初戦で出る代表だが、まあ地元ゆえに緊張して硬くなるだろうと思う。勝ってあたりまえなんていうのは、応援してる人が気楽にいってるだけです。プレイヤーとしては、ありがた迷惑ですね。

このチームは高い身体能力を持つ人が多く、攻撃はチェルシーに移籍するバラックを中心に組み立ててFWに送るという形になる。ドイツのフォーメーションは4−4−2なんだけど、守備の場合はバラックがFWの3人目ってくらい前に出る分、高い位置でボールを取ることが難しい。1ボランチのフリンクスが重要ですね。

これ書いてるときにすぽると見てたけど、イギリス代表が調子良さそう。ルーニーとオーウェンが気になるけどね。
23:44 | サッカー | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑